韓国発、アルミの高級感を生かした車用ディフューザーの革新「KEVLLAR」

¥5,400

カラー
セントディスクの香
数量
  • 製品概要

       

      自動車マニアなら、車のシートを選ぶとき人工皮革を天然皮革にまたは、ナッパレザーにアップグレードすることに多くのお金を支払ったりもします。 しかし、なぜ大事な車のアクセサリーには、安っぽいプラスチック製を使用しているのですか?価格が安いから? 私たちは対案が少ないからだと考えました。 「KEVLLAR:SCENT ORCHESTRA」はアメリカで元車デザインを専攻した学生たちが作った会社である、[ブライトアイデアズ]がもっとも自分の車に飾りたいディフューザーを作るとの企画の元、「デザインX香りX自動車の完璧な調和」を求めあげた製品です。

      新しい自動車パフュームディフューザーKEVLLARはバレルアルミニウムをCNCで一つずつ削って作ったアルミボディ製品です。 一般の既製品とは違う一つの作品を見るような感覚で仕上げました。 そして、世界的に有名な香水会社(シャネル・ラルフローレンなど)が使用するであるスイスGivaudan社の香料を使用し、今まで経験したことのない、高級な香りを加えました。

      製品が完成するまで

       

      「色選択・3Dデザイン工程」

      「設計図面・製造工程」
      誰もが手に取った時、そして、触ってみた時、一つのハンドメイド彫刻オブジェを手に取ったような感覚を伝えたいと考えました。 色の選択から無数なデザインの過程、そして、ひとつずつ削るCNCの方式を取り入れることで、やっと納得がいくものを制作することができました。 誰もが手に取った時、そして、触ってみた時、そこそこデザインがいい商品というよりは、一つのハンドメイド彫刻オブジェを手に取ったような感覚を伝えたいと考えました。

      CNC X ALUMIN

      ダイカスト方式は、アルミニウムを高温で溶かして金型枠の中で注ぎ入れ製作する方式です。したがって製作単価、作業時間、製作難易度などCNCより簡単です。しかし、製品の細部まで正確に表現するのには限界があります。 これに対し、CNC方式は、アルミニウム原材料を丸ごとCNC工作機械で回し刈り突き抜け整える本当に多くの工程と時間が入る作業です。

      イカスト方式がCNC方式に比べてはるかに簡単な利点が多かったが、KEVLLARとしては職人精神が感じられる製品を作りたい欲がはるかに大きかったのです。だから、一つ一つ加工結果が製品ごと、微細に仕上げが違う、手芸品のような製品です。

      ご存知のように高級自動車の内装材は、プラスチックやウレタンなどでなく、革、アルミニウム、カーボンなどを使用することが多いです。 アルミパフュームディフューザー「KEVLLAR」は、航空用として使用されるアルミニウムをCNCで彫刻し、作られた製品です。 プラスチックは一切使用していません。

      KEVLLARのデザインは、まるで純正付属品のように溶けこむデザインです。 「車を単に移動手段として考えていない」、「自分自身を表現する手段として考えている方にふさわしい車用ディフューザーです。

      ラインアップ

      「オリジナルシルバー・チタンブラック・シグニチャーレット」

      新しい個体形式の香り、「セントディスク」を紹介します。

      包装について

      届いた瞬間の喜びを考えます。商品そのものをきっちり保護しながら、何より見た瞬間、ケブラーのアイデンティティが包装でも感じられるように作りました。
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  • 製品詳細

    • バリエーション: オリジナルシルバー / 1. ENGLISH PEAR & FREESIA
    • SKU:
    • 在庫: 0
    • プロダクトタイプ: カー用品

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