ハンズフリー通話、ウィンカー機能で安全な自転車通勤を。スマホと連携する未来派ヘルメット LIVALL

¥12,800

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  • 商品の説明

      6月10日更新:国内の在庫数は限られており、商品によって、20日程度お待ちいただくことがあります。


      スマホ経由で音楽再生や通話可能、ウィンカー機能も搭載!
      安全性と使い勝手を備えた先進的なヘルメットが登場

      自転車通勤やポタリング、本格的なロードバイクを楽しまれている方にとっておきの新製品が生まれました。
      いつものサイクリングで使うヘルメットにIoT機能を搭載。仲間との会話ができたり、ライトによって進行方向を後方に知らせたりすることができるようになります!
      また、サイクリングだけでなく、スケートボードやローラースケートをされる方にもお使いいただけます。
      転倒時の安全を保証するだけでなく、いつもの走行時にプラスしての新しい価値を。全く新しい体験をLIVALL BH60SE & BH 62で経験してみましょう。

      スマホ経由で音楽再生や通話可能、ウィンカー機能も搭載! LIVALL

      LIVALLの特徴

      LIVALLは、それまでのサイクリングヘルメットでは考えられなかった多くの機能が備わっています。新しく開発された技術により、画期的なヘルメットを実現しました。

      新しく開発された技術により、画期的なヘルメットを実現

      軽量かつ、高い強度

      重量は300gほどと、超軽量のボディ。首回りへの負担が少ないため普段の走行を妨げることなく素敵なサイクリングを実現できます。素材には高強度のポリカーボネートを採用。頭部が蒸れないようエアフローを確保しながらも転倒時も頭部をしっかりと保護します。

      軽量かつ、高い強度

      視認性の高いLEDライト

      はっきりと見やすいLEDライトを装備。手元にあるリモコンから指示を与えることによって、リア部分についたこのライトを光らせることができます。自分の進行方向を伝える"方向指示器"として使用することができます!

      テールランプは後方への「注意喚起」のためのLEDライトです。夜間での通行時等、特に外部に注意喚起が必要な場面において、LEDライトをお好みの3種類の方法で点滅させることが可能です。
      (ブレーキと連動してLEDライトが点灯する仕様ではありません)

      視認性の高いLEDライト

      視認性の高いLEDライト

      混み合う都市部のサイクリングや、スピードが高くなりがちな幹線道路での走行、多くの人が溢れるロードレースのシーンなどで、事故やトラブルを未然に防ぐことができます。

      視認性の高いLEDライト

      走行中もハンズフリー通話

      気持ちよく走っている時にかかってくる電話。急ぎの用かもしれないから出るけれど、そのために毎回止まって話すのは、快適なサイクリングとは言い難いですよね。
      LIVALLは、電話がかかってきた時はハンドルに取り付けた専用リモコンで操作することでヘルメットについているマイクとスピーカーによって、ハンズフリーで会話ができます。そのままのスピードで気軽に話すことができるようになります。マイクは防風仕様なので音声もとってもクリア。
      また、通話だけでなくスマートフォンとBluetoothによる接続によって、音楽の選曲や再生もハンズフリーで気軽にできます!

      走行中もハンズフリー通話

      走行中もハンズフリー通話

      走行中もハンズフリー通話

      万が一の非常時のSOSアラート

      十分気をつけても起きるかもしれない、接触などによる転倒や事故。そんな事態は考えたくありませんが、そんな時にもしっかりとサポートしてくれます。
      非常時で動けない場合には、LIVALLが自動で対応します。ある一定の重力加速度を検知すると、緊急信号がオンになります。そして、事前に登録していた連絡先に自動でSOSのメールが送信されます。

      実際にSOS機能のおかげで助かった事例があり、いざという時にももちろん頼りになるのがLIVALLなのです。

      ● 3Gセンサーを搭載していますので、衝撃があると以下のように対応します。
      ● 予め登録した3名の携帯電話の電話番号に対して、ヘルメット所有者に緊急事態が発生したと思われる場合はSMSを発信します。(発信する内容は添付の1・2になります)
      ● ヘルメットにかかる重力・衝撃の双方で異常が発生したことを感知し、自動的にこのアラートを発信しながら、登録された携帯電話に対してSMSを発信する処理をいたします。

      万が一の非常時のSOSアラート

      専用アプリLIVALL LIDINGはiPhone、Android両対応

      iOS 10以上、Android 4.3以上が必要です。日本語に対応しています。

      ● このヘルメットで携帯と連動して、電話を受けることができますので、自転車運転時はハンズフリーで会話ができます。
      ● 携帯と連動しますので、携帯電話に保存した音楽やSpotifyなどの音楽配信サービスの音声もヘルメットで楽しむことができます。
      ● 携帯のGPSとも連動しますので、GPS音声案内もヘルメットで聞くことができます。
      ● 自転車での運動記録やLOGデータなども、LIVALL Ridingのアプリで管理できますので健康増進に役立てることができます。
      ● スケートボードやローラースケート、e-スクーターを利用される方にもお使いいただけます。

      専用アプリLIVALL LIDINGはiPhone、Android両対応

      LIVALL モデル・ラインナップ

      LIVALL モデル・ラインナップ

      お客様の声

      ● ヘルメットで音楽が聴けるなら、イヤホンとかいらないし無くさない!と思って購入しました。ライトやBluetoothが付いてるから少し重いのかな?と思ってましたが、指だけでも持ち上げられるほど軽く、操作も簡単でした。耳からイヤホンが落ちる心配もなく、一緒に走る人と通話もできるってところが気に入ってます。アプリと連携して走ったコースなども記録できるし、リモコンがリモートシャッターにもなる点も便利だと思っています。音は専門のヘッドホンと比べるともちろん劣りますが、普通のスピーカーのような感覚で聴けるので耳も楽でした。

      ● クラファンで見て購入しました!ハンズフリー機能で音楽も聴けるし電話もできます♪LEDライトがピカピカ光って安全面でも安心できます。音楽も耳を塞がないので「上から降ってくる感じ」が新鮮で最高です!充電もUSBケーブルの先が磁石になっているのでとても簡単に装着できるのが便利です。この商品を買ってから自転車に乗るのが楽しくなりました♪

      ● スマホと繋げて音楽を聴いたり、通話ができたり、楽しめるヘルメット。GPS機能がついており!専用アプリでログつけられる

      ● 私はロードバイクの練習で長い間自転車に乗ります。特に暗い時間の長い冬のrideではLIVALLのテールライトが安全性の向上など非常に役に立ちました。自転車は後方から見た時にライトがない場合、車を運転している人からは視認しづらいとよく聞きます。そういった面でも、後方に存在を示してくれるライトは絶対に必要だと感じています。

      ● 自転車に乗っていると、後方の動きが気になります。特に車です。自転車にはウインカーがないので、手での合図は、夕方や夜等は「後方の自動車の運転手は見てくれているかな?」と不安になり、こちらが振り返ることも有るので、かえって危険な時があります。LIVALLは指示器がついているので、重宝しています。

      ● 夫婦で使っています。LIVALLを購入してからは、テールライトと方向指示器があるので、お互いの存在がよりわかりやすくなりました。特に夕方から夜にかけての時間帯は、お互いがよく見えて安心です。

      LIVALLについて

      LIVALL CompanyのCEO、Brianは熱狂的なアウトドアスポーツのファンです。テクノロジーが自転車の乗り方を根本的に変化させると考えています。ある日、彼は自転車に乗っている時にポケットから携帯電話を取り出そうとして、転倒し骨折しました。この経験からBrianは安全を向上させる技術的機能を備えたヘルメットのアイデアを思いつき、ユニークで革新的で実用的な製品を創ることを目的にLIVALL社を設立しました。

      よくあるお問い合わせ

      Q 緊急メールの発信先は何件登録できますか?
      A 3件まで登録できます。緊急時、登録済みの3名に自動でSMSが送信されます。
      Q ヘルメットのサイズは調整できますか?
      A ヘルメット後方のローラーで調整できます。対応サイズは55-61cmになります。
      Q 完全防水ですか??
      A IPX4なので生活防水レベルになります。雨の中でも使用できますが完全防水ではありませんので水中に沈めないで下さい。
      Q LIVALL Blingヘルメットのインジケータはどの様に操作しますか?
      A ヘルメットとブリッジジェットがライディングアプリを介して接続されると、ブリッジコントローラーの左回り(< - )または右回り( - >)ボタンを押して、インジケーターを選択した方向に3回点滅させることができます。
      Q インジケータを制御する以外に、Bling Jetは何をすることができますか?
      A Bling Jetを使用すると、トランシーバーとして同じヘルメットを使っている仲間と話ができたり、ご自身のスマートフォンの音楽を再生できます。また、スマートフォンでの写真撮影、ビデオ撮影のボタンとしても機能します。
      Q LIVALLライディングアプリはどの様に使いますか?
      A LIVALL Riding Appは、Apple App StoreとGoogle Play Storeで無料で利用できます。Facebookアカウントでログインするか、アプリを使用してLIVALLアカウントにサインアップすることができます。
      Q LIVALLのBling Helmetはどの素材で作られていますか?
      A アウター部は厚さ1mmの高強度PC材を改良しました。内側の部分には、ヘルメットを着用しやすくするために、米国から輸入されているEPSという特別な種類の泡が使用されています。ヘルメットの合理化されたデザインは、空気抵抗を減らすだけでなく、ヘルメットを涼しく保ちます。 Bling Helmetは、すべての必要なテストに合格し、専門機関によって認定されています。
      Q 各LIVALL製品はどのように充電するのですか?バッテリー寿命はどうですか?
      A 付属のUSBケーブルを使用して、USBポート(ヘルメットの前面にある)からLIVALLのBling Helmetを充電することができます。ヘルメットは完全に充電されてから約10時間使用できます。また、Bling Jetには、デバイスの上部に同様のUSBポートがあります。完全に充電するのに約3時間かかりますが、その後約100時間使用することができます。
      Q 保証期間は?
      A ご購入日から1年間のメーカー保証があります。
      デバイスに関する質問
      Q ヘルメットに接続する方法を教えてください。
      A
      Androidの場合:
      初めて機器を接続する場合は、ヘルメットの電源ボタンを長押しして「ペアリング」状態にします。再接続するには、ヘルメットの電源ボタンを長押しして「オン」の状態にします。携帯電話でアプリを開き、Bluetoothを起動します。携帯電話をヘルメットの近くで持ち、アプリの設備画面上のヘルメットをタップしてください。携帯電話は自動的にヘルメットに接続します。
      iOSの場合:
      初めて機器を接続する場合は、ヘルメットの電源ボタンを長押しして「ペアリンク」状態にします。再接続するには、ヘルメットの電源ボタンを長押しして「オン」の状態にします。アプリでBluetoothを起動します。携帯電話をヘルメットの近くで持ち、アプリの設定画面に出てくるヘルメットをタップして、スキャンステータスに入ります。そして、携帯電話からの指示通りに携帯電話のBluetooth画面を開いてください。Bluetooth画面で表示された使用可能な機器(「ヘルメットヘッドセット」、「BH60」または「BH100」)を選択し、手動で接続します。ヘルメットとの接続が成功したら通知があります。アプリに戻って接続が完了すると、正常に接続されたことを知らせるメッセージが表示されます。
      Q デバイスが検出できない場合はどうすればいいですか?
      A
      携帯電話のBluetooth機能がオンになっているかを確認してください。携帯電話を機器(ヘルメット)の近くで持ち、[再試行]をタップします。機器(ヘルメット)の電源が入っていてペアリング状態になっているか確認してください。上記の方法で問題が解決できない場合は、Bluetoothをオフにして再起動し、デバイスに再接続します。問題が解決できない場合は、アプリとデバイスを再起動してからもう一度お試しください。
      Q Apple iPhoneから設定 – > Bluetoothにタップしても、ヘルメット(”Helmet Headset”、 “BH60″、 “BH62″)を検索することができません。
      A
      近くの別の携帯電話がこの機器(ヘルメット)に接続されている可能性があります。まずはこの携帯電話のBluetooth機能をオフにしてください。上記のペアリングされた機器を無視するか、リストから削除してください。上記問題が解決できない場合は、Bluetoothをオフにして再起動し、検索したデバイスリストを更新します。上記問題が解決できない場合は、ヘルメットを再起動し、ペアリング状態になるまで電源ボタンを長押ししてください。上記の方法でまだ問題が解決できない場合は、携帯電話を再起動してもう一度やり直してください。
      Q iPhoneがBluetoothでデバイス(”Helmet Headset”、 “BH60″、 “BH62″)に接続できない場合はどうしましょうか?
      A ペアリングした機器をリストから削除して再接続してください。問題が解決できない場合は、ヘルメットを再起動し、ペアリング状態になるまでに電源ボタンを長押ししてください。対応機器をタップして、手動で接続します。
      Q “bling jet”デバイスにはどのように接続しますか?
      A bling jetの任意のボタンを押して「bling jet」を有効にし、携帯電話のBluetoothを起動します。 アプリの設備画面で「bling jet」をタップしてスキャンステータスに入ります。携帯電話を「bling jet」に近づけてください。 「bling jet」の中央にあるインジケーターが点灯すれば接続が成功しています。
      Q ケイデンスセンサーに素早く接続するにはどうすればいいですか?(※日本非売品)
      A ケイデンスセンサーを回転させてアクティベーションをしてから、携帯電話のBluetoothをオンにします。その後、アプリの設備画面に入り、ケイデンスセンサーをタップしてスキャンステータスに入ります。携帯電話をケイデンスセンサーに近づけてください。携帯電話が自動的にケイデンスセンサーに接続します。
      Q ヘルメットについて
      A
      電源オン: 電源オフ状態で、 “□”を約3秒間長押してください。 「Power-on」という音声提示が聞こえましたら指を離してください。ヘルメットのオレンジ色のライトが2回点滅します。
      電源オフ: 電源が入った状態で、「□」を約3秒間長押しします。「Power-off」という音声提示が聞こえましたら指を離してください。ヘルメットのオレンジ色のライトが1回点滅します。
      電話に出る場合:電話がかかってきた時に着信音が聞こえます。 「□」を押すと通話ができます。
      着信番号をリダイヤルする場合:電源が入った状態で、「□」をすばやく2回押すと最後の通話の番号がリダイヤルされます。
      音楽再生: デバイスの電源が入った状態で、「□」を押して音楽を再生します(「□」を押す前にお使いの携帯電話の音楽プレーヤーアプリをオンにして、事前にプレイリストに曲を保存してください)。前の曲を再生するには ” ー “を、次の曲を再生するには “+”を押してください。
      音量調整: デバイスの電源が入った状態で、音量を上げるには「+」を押し、音量を下げるには「 ー 」を押してください。
      音声の切り替え: 出荷時のデフォルトは英語です。装置の電源をオンにし、「+」と「ー」を同時に押すと言語を切り替えることができます。(言語:現在は英語と中国語のみ。)
      充電: USBケーブルをUSB(DC 5V)インターフェースに接続してください。充電中は、ヘルメットの中央にある2つの赤いインジケータライトが点灯します。充電器の電流は500 mA以上を必要とします。

      グループ機能に関して
      Q グループにすばやく参加してインターコム機能(トランシーバー)を使用する方法を教えてください。
      A アプリのグループを押してください。「+」ボタンを押して任意の6桁のチャンネル番号を入力してください。
      Q グループメンバーから音声を受信できない場合、どうすればいいですか?
      A Appのバージョンが2.0.0以上かどうかを確認してください。もし、それ以下の場合はアップグレードしてください。音量を上げてください。音楽を流している場合は一時音楽をストップしてください。データネットワークが機能しているか確認してください。ヘルメットが携帯電話に接続されていることを確認してください。グループから一度退出して、チャンネル番号を入力しグループルームに再入室してください。もしくは、アプリを再起動して、グループルームに再入室してください。以上の方法で問題が解決できない場合は、「設定 –> フィードバック」にて状況をご連絡ください。

      サイクリングでの使用に関する質問
      Q Androidでのデータ精度を向上させるためにどうすればいいでしょうか?
      A
      携帯電話のデータ通信、Bluetooth、GPS機能をオンにしてください。GPSを「高精度」に調整してください。LIVALL Ridingを携帯電話の端末管理設定でホワイトリストに追加するか、管理ソフトウェアを閉じてください。サイクリング期間中、できるだけ複数のアプリを同時に起動しないでください。LIVALL Ridingの実行には、メモリの十分な空き容量を確保してください。
      Q サイクリングレコードが無効なのはなぜですか?
      A 平均速度or最高速度が標準速度を超えると、サイクリングレコードは無効になります。移動時間/移動距離/平均速度or最高速度のいずれか≤0になっている場合、サイクリングレコードは無効になります。平均速度と活動時間により計算された結果と記録したデータとの偏差が大きい場合、サイクリングレコードは無効になります。
      Q サイクリングレコードリストはどのように確認できますか?
      アプリのサイクリング画面 – >その他のデータを押してください。これまでのサイクリングレコードが確認できます。

      音楽プレーヤー
      Q アプリ内蔵プレーヤーの音楽再生はどうすればいいですか?
      A 携帯電話の再生リストに曲が保存されているかどうかをご確認ください。アプリのホームページのイヤホンアイコンまたは「bling jet」のプレイキーをタップしてください。
      Q ヘルメットで音楽を再生する場合、サードパーティの音楽プレーヤーを使用できますか?
      A はい可能です。ヘルメットに接続する場合、サードパーティ製の音楽プレーヤーを使用できます。「bling jet」で、曲の切り替え、曲の再生、および一時停止を指示することが可能です。
      Q 携帯電話で音楽を再生してもヘルメットから音声が聞こえないときはどうすればいいですか?
      A BlingヘルメットのBluetoothイヤホンが接続されているか確認してください。接続したら、携帯電話のBluetoothアイコンは変わります。携帯電話で「設定 – Bluetooth」に入り、Helmet Headsetを選択してください。見つからない場合、一度Blingヘルメットを閉じて、ペアリング状態になるまでに電源ボタンを長押ししてください。Helmet Headsetを見つけたら、それをタップしてペアリングしてください。
      Q ペアリングしても音楽を再生できない場合は、携帯電話の音声出力を確認してください。音声出力の設定でBlingヘルメット用のBluetoothイヤホンを選択してください。
      A iPhoneの場合は、画面表示をスクロールしてHelmet Headsetに切り替えます。 Androidの場合は、Bluetooth – Helmet Headsetで音声出力を設定してください。音量を上げることができます。少しずつ音量を調整してみてください。

      その他
      Q Androidの権限管理はどうしますか?
      A 携帯電話の設定を開き、アプリ管理に入ります。アプリでLivall Ridingを見つけたら、タップしてLivall Ridingの設定画面に入ります。画面上の権限設定をタップして、Livall Ridingの権限設定画面に入ります。Livall Ridingのセキュリティとプライバシーなどの権限を設定できます。
      Q iPhoneの権限管理はどうしますか?
      A 携帯電話の設定 – > LIVALL Riding画面で権限を設定できます。
      Q 画面がロックされている時、Androidシステムでデバイスを正常に動作させるために、どうすればよいですか?
      A 画面をロックする前にホーム画面でアプリを開いてください。アプリをバックグラウンドで実行に設定するか、携帯電話のホワイトリストにアプリを追加してください。

      必ずご確認下さい

      "ながら運転"は、道路交通法で禁止されています!
      自転車に乗りながら、スマホ操作、イヤホン装着は禁止です。

      製品仕様

      製品仕様

      ※ リモコンバッテリーは製品に付属しています

      メディア掲載実績

      NHK 「ニュースシブ5時」「新しい通勤」 (2020年6月16日放送)

      https://www.nhk.jp/p/shibu5/ts/X5J7MZMGGY/

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