Marty the Robot 組み立て、プログラミングできる歩行型ロボット【スマホで操作/Scratch対応/推奨年齢10歳から】

¥35,200  

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  • 商品の説明

      プログラミングを楽しく学べるMarty

      Marty(マーティ/マーティー)は自分で組み立てられて、スマホ・パソコン・タブレットで動かすことができる歩行型ロボットです。
      推奨年齢は10歳からなので、お子様やお孫様と一緒に組み立てるものとしてでもぴったりな商品です。
      組み立てられたMartyはスマホアプリで動かして、歩かせたり、踊らせたり、ボールを蹴らせることができます。
      また、マサチューセッツ工科大学で開発された子供向けのプログラミング言語「Scratch」(スクラッチ)にも対応しており、Martyと一緒に楽しく、プログラミングを学ぶことができます。

      プログラミングを楽しく学べるMarty

      Martyを組み立ててみよう!

      Martyはプラモデルのように一から自分で組み立てるので、大小様々なパーツが入っています。一見難しそうに見えますが、特別な道具や技術は必要ありません。
      自分で組み立てるから愛着も倍増です!さらに、図を見ながら組み立てていくので、図を読み解く、自分で考えるという勉強にもなりますね。
      顔に貼るシールが入っていて、いくつかのバリエーションがあるので、自分だけのMartyが作れます!

      Martyを組み立ててみよう!

      【初級編】プログラミングの前に、アプリを使って動かしてみよう!

      スマホやタブレットにMartyの専用アプリをダウンロードして、組み立てたMartyとつなぐとMartyに指示を出して動かすことができます。
      アプリを使ったMartyの操作は初級編なので、プログラミングは必要なく、ラジコンのような感覚でアプリ上のボタンを押すだけで動かすことができます。
      小さなお子さんでも自分でボタンを押してMartyを動かすことができるので、自分が組み立てたロボットに「指示を出す→指示通りにロボットが動く」とういことを簡単に体感できます。

      プログラミングの前に、アプリを使って動かしてみよう!

      【中級編】パソコンで実際にプログラミングしながら動かしてみよう!

      子どもや初心者向けに開発されたScratch(スクラッチ)というプログラミング言語を使って実際にプログラミングすることができます。
      Scratchは米国マサチューセッツ工科大学の研究所(MITメディアラボ)が開発した初心者・子ども向けのプログラミング言語で、シンプルで分かりやすい作りが特徴です。
      そのため、初めての人もブロックを組み上げながら、感覚的にプログラミングを体験することが可能です。

      パソコンで実際にプログラミングしながら動かしてみよう!

      楽しくプログラミングを学べ、教育にも最適

      大人が監督のもと10歳から利用可能なので、プログラミング入門としてはぴったりな商品です。
      初心者にはプログラミングを学ぶきっかけとして、経験者には高いレベルのプログラミングやカスタマイズにも対応しているので、多くのユーザーにご使用いただけます。
      Martyはイギリスとアメリカの学校教育でも使われています。プログラミング教育の必修化が進んでいる日本でも、お子様のプログラミングへの興味付けとして、Martyはもってこいです。

      楽しくプログラミングを学べ、教育にも最適

      お客様の声

      作る工程から楽しんでいました。自分たちで名前をつけて愛着がわいたようです。動くまで大変でしたが自分たちで作ったものが動いたので、とても嬉しかったです。
      子どもと一緒に時間をかけて組み立てて、それが動いた時にはすごく嬉しくなって動きも可愛くて「Martyが動いた」とはしゃいでいました。
      身近に自分でプログラミングできるものがあることは実践できて、自分で感じることができるのでいいと思いました。自分で作るのが好きな方や、自分の思い通りに動かしてみたい方はぜひ!って感じです。

      アップグレード & 追加可能な技術 & スペック

      3D印刷のパーツを利用し、Martyのアップグレードが可能です。メーカーの公式サイトには様々なサポートがあります。Python, C++, Javascriptのプログラミング、ArduinoやRaspberry Piやカメラの追加も可能です。

      アップグレード & 追加可能な技術 & スペック

      製品仕様

      マイコン 180 MHz ARM Cortex M4
      加速度センサー 加速度と傾きを測定
      WiFiモジュール Serial,I2c
      ポート 基板、センサー、電動機を追加するため
      二次電池 1400mAh 一度の充電で約90分〜120分動かせます。オンボードバッテリーとUSBケーブルで充電
      ロボットOS ROS
      センサー 3軸加速度センサー(傾きやモーターの動き、腕の振りを測定します)、バンプセンサー(2つあり、スタートボタンとしての使用や、足元の状況を測定します)
      モーター 9個(足に6個、手に各1個、眉毛に1個)
      モーターの種類 AC サーボモータ4個、カーボンファイバーギアーモーター5個
      通知 音通知

      注意

      ※ 推奨年齢:10歳以上(大人監督のもと組み立て、使用を推奨)
      ※セットアップと使用にはWIFI(WEP/WPA)とパソコンが必要です。

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